Twitterでミュートした相手を検索でも非表示にする方法

Oldiefan / Pixabay

こんにちは。 不可思議絵の具です。

Twitterでミュートしたアカウントを検索でも非表示にする方法を紹介します。

Androidアプリ版での説明ですが、iPhoneアプリ版やWeb版でも同様に設定できます。

見かけると確実にイヤ~な気持ちになる「有名人に粘着野郎」や「誰にでも攻撃マン」、「二言目には嫌味君」に「常に上から目線ニキ」。

こういう奴に限って声が大きいものですから、フォローせずともリツイートで勝手に流れてくることがあるので困ったものです。

察知されたらキモいので「ブロック」ではなく「ミュート」したりする訳ですが、別件で検索すると出てきちゃったりするんですよね、ソイツが!

せっかくミュートしてタイムラインから見えないようにしたのに、検索で表示されちゃったら嫌な気持ちになりますよね。

10秒程度の簡単設定ミュートした相手が検索でも表示されなくなるので、是非お試しください。

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ミュートした相手を検索でも非表示にする方法

  1. 左上のアイコンをタップ
    メニューを表示
  2. 『設定とプライバシー』をタップ
    『設定とプライバシー』をタップ
  3. 『コンテンツの設定』をタップ
    『コンテンツの設定』をタップ
  4. 『サーチ設定』をタップ
    『サーチ設定』をタップ
  5. 『ブロックまたはミュートしているアカウントを除外』にチェックを入れる
    『ブロックまたはミュートしているアカウントを除外』にチェックを入れる

以上で操作完了です。

まとめ

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この設定、最初はON/OFFどっちかは分かりませんが、検索では表示されるという考え方も、分からなくはないです。

ミュートした相手だからといって、常に無用な発言とは限りませんから、探しものが見つかる利便性の方を優先させようということなんだと思います。

ただ大体の場合、ミュートしたくなる人っていうのは、検索結果でも不快ですねw

この設定も便利ですよ。

Twitterで他人の【○○さんがいいねしました】を表示しないようにする(ミュートする)方法です。 これ、逆に言うと自分の「いいね」も他の人のタイムラインを汚してるんですよね…。 事前に伝えておくってのもアリかも。

では(^O^)/